1 図で説明してます 一覧

歌詞
山口さん家のツトムくん この頃少し変よ どうしたのかな
お庭で遊んでみても 絵本を読んでみても
いつも答えは同じ あとで つまんないな


やま ぐち さんちの トムくん


この頃少し変よ どうしたのかな 広場で 遊ぼうって言っても


絵本を読もうって言っても いつも こたえは お・な・じ♪


あ?と?で?!? つまんないな

アレンジで、○○さんちの××君をたくさん作ろう!!

ippon.jpg

(その1)
tomo1.jpg

(その2)
tomo2.jpg

hone2.jpg

(その1)
touch1.jpg



(その2)
touch2.jpg

dragon.jpg

(その1)
ai1.jpg
(その2)
ai2.jpg

1.グループで、男女交互に(そうじゃないと面白くないから(笑))1列に並ぶ。
2.下の図のようにやっていくのですが、下のように伝えていきます。

1番目の人
2番目
3番目
4番目
5番目
「好きです」 「え?」





「好きです」





「好きです」 「え?」



「好きです」 「え?」



「好きです」 「好きです」 「え?」

「好きです」 「え?」 「え?」

「好きです」 「好きです」 「好きです」 「え?」
「好きです」 「え?」 「え?」 「え?」
「好きです」 「好きです」 「好きです」 「好きです」

伝わったでしょうか...(^^;
一度やってみれば、すぐわかると思います。
最後まで行ったら、みんなで「バンザイ」をします。一番早くバンザイをしたチームの勝ち。

*広い場所が必要。なるべく体育館が望ましい

1.2人組を作って、体育館の中央のラインのところに集まる。
2.ジャンケンをして、勝った人を「たい」、負けた人を「たこ」にする。
3.たいをラインの右側に、たこは左側に、左右対称になって、うつ伏せで寝る。



|
|
|


たい
たこ
図(○は人、|はライン)

4.リーダーが「たい!」と叫んだら、たいはたこを追っかける。たこは一直線に右外へ逃げる。
  外側のラインを越えるまで逃げ切れたらたこの勝ち。
  逆に、リーダーが「たこ!」と叫んだら、今度はたこがたいを追っかける。たいは一直線に左外へ逃げる。
5.負けたたいやたこは、ラインの外で座って待つ。
6.これを3?5回繰り返して、最終的に何人残るか競う。

鬼を一人決める。(最初はJLがやってあげるとわかりやすい)
子供たちを2チームに分けて、それぞれ一列に並ばせます。
で、その列と列の間に鬼が入るようにします。(下図参照)

○ ●
○鬼●
○ ●

2文字の言葉(今回は「あり」で行きます。)の一文字を鬼の人にはわからないように
片方○のチームに教えます。(「あ」)
もう片方のチーム●には残りの一文字を教えます。(「り」)
(このとき、ひらがなを書いたカードか何かを作っておくと便利ですよ。)
司会のJLが「せーの」といったら、
今教えてもらった文字を両側から一斉に叫びます。

そして、真ん中の鬼が何という言葉かを当てるゲーム。
コツとしては、真ん中の子が「あ」は聞こえるんだけど...など、片方の文字しかわからなかったときは
スピーカーのように音量を調節するようにJLが促します。
(「こっちのチームの声が聞こえないみたいだからもっと大きな声で言ってあげてね。」みたいに。)
難しくする場合は、母音が同じ言葉にするといいよ。(例えば、「かさ」とかね)

このページの上部へ

プロフィール

運営している人のプロフィールとか入れたりしても良いんじゃないかな。

サイト内検索

最近のピクチャ

最近のコメント

Powered by Movable Type 5.2.3