1.2人ペアになって円を作って座る。
2.オニが円の周りをまわって、ある1人に「誰か紹介してくれませんか?」と聞く。
(1人を指名するとき)
3.効かれた人は、1人ターゲットを決めて、その人の特徴を言う。
(例:「メガネで青色の服」など)
4.指名された人のいるペアは、腕を組んでスキップして逃げる。
オニはそのペアを追いかける
5.タッチされたら指名された人がオニ、タッチできなかったら、もう一度やる。
(みんなのとき)
3.聞かれた人が「みんな!!」という。
4.全員がごちゃごちゃになって、新しいペアを作って座る。
5.余った人がオニになる。
【3人組、4人組などのグループを作る】
リーダーが言ったあとに、みんなは後について同じことをやる。振り付けは工夫してほしい。
猛獣狩りに行こうよ
猛獣狩りに行こうよ
猛獣なんてこわくない
だって鉄砲もってるもん
やりだってもってるもん
あっ!あっ!!あぁ?っ!!!
○○○○(←「ライオン」とか)
○○○○のところで、リーダーは猛獣の名前(動物だったら何でもいい)を言う。
そして、その字数(ライオンなら4文字)の人で集まって(ライオンなら4人組)、座る。
【円を作る】
みんなゴキブリからスタートする。
ゴキブリ同士でジャンケンして、勝ったらアヒルに進化する。
また、アヒル同士でジャンケンする。勝ったらさるに進化する。負けたらゴキブリに逆戻り。
こうやって、ゴキブリ→アヒル→さる→キョンシー→人間と進化していく。
人間になったら、リーダーのところに1列になって座る。
【グループの構成員を変える】
1.2人組を作る。あと、ねずみとねこも1人ずつ決めておく。
2.スタート。ねこはねずみを追いかける。
ねこがねずみにタッチしたら、逆に、ねこだった人はねずみに、ねずみだった人はねこになる。
この追いかけっこが繰り返される。
3.ねずみは、どこかの2人組にタッチすると、ねずみじゃなくなる。
2人組のうちの、タッチされなかったほうが新たにねずみになる。
つまり、ねずみはどんどん入れ替わる。
逆に、ネコは、ねずみを捕まえないといつまでも走りつづけることになる。大変だ...。
4.これを繰り返していく...。かなりの体力が必要ですねぇ(^^;
*これは体力の差によってかなりのハンデが生まれます。
年齢層が幅広いときは、やらないほうが無難でしょう。
ただ、小学校高学年以上になると(特にジュニアリーダー)、めちゃくちゃ燃えます。
【3人組、4人組などのグループを作る】
「お買い物へ行こう!」で5人にする。
リーダー: お買い物に行こう!(右手をグーで上に上げる)
参加者 : 同じことをする
リーダー: お買い物に行こう!(右手をグーで上に上げる)
参加者 : 同じことをする
リーダー: スーパーに行こう!(右手をグーで上に上げる)
参加者 : 同じことをする
リーダー: 洗濯洗剤!
ここで参加者は「せ・ん・た・く・せ・ん・ざ・い」ということで8人で集まって座る。