3 組み合わせを変えるゲームの最近のブログ記事

1.2人ペアになって円を作って座る。
2.オニが円の周りをまわって、ある1人に「誰か紹介してくれませんか?」と聞く。

(1人を指名するとき)
3.効かれた人は、1人ターゲットを決めて、その人の特徴を言う。
(例:「メガネで青色の服」など)
4.指名された人のいるペアは、腕を組んでスキップして逃げる。
オニはそのペアを追いかける
5.タッチされたら指名された人がオニ、タッチできなかったら、もう一度やる。

(みんなのとき)
3.聞かれた人が「みんな!!」という。
4.全員がごちゃごちゃになって、新しいペアを作って座る。
5.余った人がオニになる。
【3人組、4人組などのグループを作る】

最初にリーダーが「そーれ」と言ったら拍手を1回
2回目に言ったら拍手を2回、3回目は3回・・・とやっていく。
適当なところでリーダーが「あつまれ!!」と言ったら、
3回拍手したあとなら3人組を、5回拍手したあとなら5人組を作る。

*最高2500人に対してやったことがあるという、すごいゲームです。
人数を割り振るときには、とても有用でわかりやすいので、よく用いられています。

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動画で見てみよう



猛獣狩り

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【3人組、4人組などのグループを作る】

リーダーが言ったあとに、みんなは後について同じことをやる。振り付けは工夫してほしい。

猛獣狩りに行こうよ
猛獣狩りに行こうよ
猛獣なんてこわくない
だって鉄砲もってるもん
やりだってもってるもん
あっ!あっ!!あぁ?っ!!!
○○○○(←「ライオン」とか)

○○○○のところで、リーダーは猛獣の名前(動物だったら何でもいい)を言う。
そして、その字数(ライオンなら4文字)の人で集まって(ライオンなら4人組)、座る。
【円を作る】

みんなゴキブリからスタートする。
ゴキブリ同士でジャンケンして、勝ったらアヒルに進化する。
また、アヒル同士でジャンケンする。勝ったらさるに進化する。負けたらゴキブリに逆戻り。

こうやって、ゴキブリアヒルさるキョンシー人間と進化していく。
人間になったら、リーダーのところに1列になって座る。

ねずみとネコ

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【グループの構成員を変える】

1.2人組を作る。あと、ねずみとねこも1人ずつ決めておく。
2.スタート。ねこはねずみを追いかける。
  ねこがねずみにタッチしたら、逆に、ねこだった人はねずみに、ねずみだった人はねこになる。
  この追いかけっこが繰り返される。
3.ねずみは、どこかの2人組にタッチすると、ねずみじゃなくなる。
  2人組のうちの、タッチされなかったほうが新たにねずみになる。
  つまり、ねずみはどんどん入れ替わる。
  逆に、ネコは、ねずみを捕まえないといつまでも走りつづけることになる。大変だ...。
4.これを繰り返していく...。かなりの体力が必要ですねぇ(^^;

*これは体力の差によってかなりのハンデが生まれます。
 年齢層が幅広いときは、やらないほうが無難でしょう。
 ただ、小学校高学年以上になると(特にジュニアリーダー)、めちゃくちゃ燃えます。
【3人組、4人組などのグループを作る】

「お買い物へ行こう!」で5人にする。
リーダー: お買い物に行こう!(右手をグーで上に上げる)
参加者 :    同じことをする
リーダー: お買い物に行こう!(右手をグーで上に上げる)
参加者 :    同じことをする
リーダー: スーパーに行こう!(右手をグーで上に上げる)
参加者 :    同じことをする
リーダー: 洗濯洗剤!
ここで参加者は「せ・ん・た・く・せ・ん・ざ・い」ということで8人で集まって座る。


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