9 じゃんけんゲーム 一覧

二人組みで向かい合ってジャンケンをします。

勝った人

あなたは(相手を指差す)
私の(自分を指差す)
弟子(指した指を下に向ける)

負けた人

わたしは(自分を指差す)
あなたの(相手を指差す)
弟子(指した指を上を上に向ける)

この動作をジャンケンで勝負がついた瞬間にやって先に言い終えた方が勝ちというスピード競争です、呼び名をかえて他の地域にもあると思いますが。

勝った人は他の勝った人と同じくゲームを進めてゆき最後まで残った人が師匠になります。

(からす)
1.ETが手を出すように、人差し指をあわせる。残ったほうの手でジャンケンをする。
2.勝った人は負けた人の手をたたく。負けた人はたたかれたら痛いので、逃げる。
3.たたかれたら、痛いので、「い~てぃ~!!(ET=痛い)」と叫ぶ。
うまく負けた人が逃げられたら、逃げた人が「ET Go Home!」と叫ぶ。
これは、私vsみんなのゲームです。 
まずは、ジャンケンポン!「ポン!」であとだしで私に勝ってもらいます。
だんだん速くしていくんじゃけど、途中から
「みんないっぱい勝てたと思うので?ここからは!
私にも勝つ気分を味わわせてください?(o^皿^o)」
とかいって、今度はみんなにあとだしで負けてもらってね♪
みんなも私も勝つ気分を味わえたのでよし★ 
班対抗でやります。
まず、前に立っているジュニアリーダーのところまで走っていきます。
そこでじゃんけんをして勝ったら、ジュニアの後ろを通って、走って自分の班まで戻っていきます。
もしじゃんけんに負けてしまった場合は、ジュニアの後ろを通らずに自分の班まで戻って「がんばろ?!」を言います。
それから、班の全員で走っていきます。(今度はじゅにあの後ろを通って)
これを繰り返して、一番早く班の全員が終わった班が勝ちとなります。
班対班でじゃんけんをするのですが、じゃんけんで出す手をあらかじめ班の中で相談して、
それからじゃんけんぽんで、班員全員が同じ手を出します。
これで勝った班の勝ちで、あいこならもう一度出す手を相談してからやり直しなのですが、
班の中で出した手が揃っていなかった場合、つまり全員で同じ手を出さなかった場合は、
自動的にその班の負けとなります。
班の中で相談するときに、全員でちゃんと出す手を確認できたかどうかが勝負の分かれ目となるゲームです。
リーダー対ちびっ子全員でじゃんけんをして、
リーダーに勝ち続けた最後の一人が「チャンピオン」です。
「勝ち続けた」はルールなので、勝った子だけとか、あいこもOKとか、それは決めで。
賞品用意すれば、これだけで1時間は持つかな・・・(笑)。
まず、右手を使って、リーダー対子どもたちでじゃんけんをして、
チャンピオンを決めます。次は同様に左手を使います。
最後にチャンピオン同士が対戦して、両手のチャンピオンを決定する、というものです。
5人一組のグールプになってグループ対抗でやります。
グループで合図を決めておき、一列に並んで先頭の人がその合図を隣の人に伝えて、次々に伝達していきます。
このとき隣同士の隙間が開かないように密着し、相手に見えないように背後で伝達します。
例えば手を二回握ったら、グー、つねったらパー、叩いたら、チョキという合図にして伝えていきます。
そして、「じゃんけんポン」の合図でおのおのが手の各指の動作をします。
グー:全員がしゃがむ。
パー:全員が立つ。
チョキ:人差し指と中指にあたる人が立ち、後はすわり、親指は少し前に出る。
伝達がうまくいかなくて、グー、チョキ、パーにならないと負け。
もちろん、じゃんけんでも勝敗を決めます。

伝達がうまくいくかも面白いゲームです。(^o^)丿
まず相手を一人見つけたら握手をします。そのとき「ヤーヤーヤー」といいます。
その後はちょっと親しくなって肩を抱いて「ヤーヤーヤー」。
その後はハグをして「ヤーヤーヤー」。これをやったらじゃんけんをします。
JL達は結構盛り上がりますよ。
小学生相手だったら小学生同士でハグを嫌がるので肩までにしとくのもありです。
リーダーが右手を掲げて、
「じゃぁ今からじゃんけんするけど、絶対勝ってね。絶対だよ。」と言い、普通にじゃんけん。
当然ながら相子の人も出るし負ける人も出る。
「なんで勝てないのさ。今度は絶っ対に勝ってね!!」と言う感じで数回繰り返し。

でもリーダーの左手をよ?くみると肩の位置で「予告」が...
それに子どもが気づいてもらえれば、あとは話し前ごとにちょこっとやると自然と静かになるという仕掛けができてしまってました。

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