7 グループで遊ぶゲーム 一覧

1.グループで、男女交互に(そうじゃないと面白くないから(笑))1列に並ぶ。
2.下の図のようにやっていくのですが、下のように伝えていきます。

1番目の人
2番目
3番目
4番目
5番目
「好きです」 「え?」





「好きです」





「好きです」 「え?」



「好きです」 「え?」



「好きです」 「好きです」 「え?」

「好きです」 「え?」 「え?」

「好きです」 「好きです」 「好きです」 「え?」
「好きです」 「え?」 「え?」 「え?」
「好きです」 「好きです」 「好きです」 「好きです」

伝わったでしょうか...(^^;
一度やってみれば、すぐわかると思います。
最後まで行ったら、みんなで「バンザイ」をします。一番早くバンザイをしたチームの勝ち。

*広い場所が必要。なるべく体育館が望ましい

1.2人組を作って、体育館の中央のラインのところに集まる。
2.ジャンケンをして、勝った人を「たい」、負けた人を「たこ」にする。
3.たいをラインの右側に、たこは左側に、左右対称になって、うつ伏せで寝る。



|
|
|


たい
たこ
図(○は人、|はライン)

4.リーダーが「たい!」と叫んだら、たいはたこを追っかける。たこは一直線に右外へ逃げる。
  外側のラインを越えるまで逃げ切れたらたこの勝ち。
  逆に、リーダーが「たこ!」と叫んだら、今度はたこがたいを追っかける。たいは一直線に左外へ逃げる。
5.負けたたいやたこは、ラインの外で座って待つ。
6.これを3?5回繰り返して、最終的に何人残るか競う。

1.2人で、背中合わせになる。
2.ジャンケンする。
3.勝った人から「こんにちは!」と言いながら、2人とも振り返る。
4.言葉で説明するのは難しいんだけど...。例えば、
 a.Mさんが左回りで、Nさんが右回りで振り返れば、同じ向きで振り返ったことになる。
  このときは、掛け声をかけた人の勝ち。
 b.Mさんが左回りで、Nさんも左回りの場合。これは違う向きで振り返ったことになる。
  このときは、掛け声をかけた人の負け。
5.10回やって、勝った回数で、勝負をつける。

親子遠足や親子キャンプのときに屋外の広場で行うゲーム。

1.親子に分かれます。(親子の設定でも可)
2.子どもが一列に並んで大人から見える所を走ります。
3.このとき子どもは"小石"を拾います。
4.拾った小石は途中で捨てる(地面に置く)こともできます。
5.当然拾ったふりもします。
6.親のところに戻りますが、小石は手の中に入れて
  見せないで下さい。
7.親は、子どもが走ったのと同じコースを走りながら
  子どもが拾った数の小石を拾ってきます。
8.親が子どもの所に戻ったら小石の数を見せ合います。
9.後はピタリ章などで表彰(拍手でも可)するなりしてください。

小学校1年生より高学年で行ったことが有ります。
幼稚園の子ではまだ行ったことは有りません。
広場で遊ぶ前の石拾いを兼ねるとよいと思いますが
集まった小石の処理を考えておいて下さい。

まずゾウさんチームとありさんチーム(名前はなんでもいい)に分けます。人数はだいたいでOK!

ゾウ>♪ぞうさんだ ぞうさんだ
あり>♪ありさんだ ありさんだ
両方同時に>♪絶対 絶対 ○○さんだ

最後の○○には自分のチームの名前を入れます。(この場合ゾウ、ありです。)

ようは声が大きいほうが勝ちです。序盤にみんなが元気ないときに入れるとGoodです。
例えば、0123-45-6789だった場合、
1.012345×250×80+6789+6789の順で、電卓で計算する。
2.全く電話番号と関係ない数字が出ている。
3.「ちょっと待ってて」と電卓を取り上げて、密かに÷2する。
4.そこには何と123456789と出ている

*携帯のように番号が11桁だと、ちょっと頭を使う必要がある。工夫してみよう!
まずはたまごチームとにわとりチームに分けて
みんなで:昔々のそのまた昔おひげの先生が言いました♪
たまごチーム:たまごが先だたまごが先だ、たまご!たまご!たまご!たまご!あーあ♪
みんなで:そぉれを聞いてた気むずかしやのメガネの先生が言いました♪
にわとりチーム:にわとりが先だにわとりが先だ、にわとり!にわとり!にわとり!にわとり!あーあ♪
みんなで:たまごとにわとりどちらが先かだぁれに聞いてもわからない♪
たまごチーム:たまごが先だ!
にわとりチーム:にわとりが先だ!
(ここからはたまごチームにわとりチーム交互に)
たまご!にわとり!たまご!にわとり!...(と何回もやって声が大きくなってきたところで)あーあ♪

で、聞いてた誰かに「たまごとにわとりどっちが声大きかった?」って聞くんです☆
結構盛り上がるけど、一番最後の「あーあ」のタイミングが重要ですよo(^-^)o
3チームに分かれ、グー星人・チョキ星人・パー星人と名づける。
グーはパーから逃げながらチョキを追いかける。
チョキはグーから逃げながらパーを追いかける。
パーはチョキから逃げながらグーを追いかける。
3チームの鬼ごっこですね。タッチされたらタッチした人と同じ星人になります。
わかりやすいようにグー星人だったら「グーだよん♪」とか言いながら鬼ごっこすると良いと思います。
そしてタッチされたらお互いに向き合って「うぅ?グリコ!!」ってグリコのポーズをします。
チョキとパーは適当に考えてください(笑)
ある程度時間たったら、鬼ごっこを終わらせて、各星人の人数を数えます。
人数の多い星人の星が勝ちっていうゲームです(^^)
?鬼を一人決め、3人のグループを作り、そのうちの2人が手をつなぎ、その中にもう一人いれます。
?鬼の合図でみんなで「アイラブユウ」と言いながら、中に入っている人は手を組んでいる2人のどちらかをむきます。
?選ばれたひとは、次は中にいた人と手をつなぎ、フラレタ人は違うペアの中に移動します。この時に鬼もペアのところへ移動します。
?そうして次に1人余った人が鬼になり、これをくりかえし、ある程度の時間になったらやめます。
各チームに列で並び、先頭の先の方に障害物をいくつか置いておきます。
ヨーイドンで、先頭の二人組みが、棒または、タオルなどを持ってまっすぐ走り、
障害物を避けて一番奥の障害物を回る。
帰りも障害物を避けて、みんなが並んでいるところに帰ってきます。
帰ってきたら棒の両端を持ち、並んで待っている人たちの下を通します。
一番後ろの人まで行ったら、今度は頭の上を通して、次の人にバトンタッチ!
最後の二人まで早く終わったチームの勝ちです。

このページの上部へ

プロフィール

運営している人のプロフィールとか入れたりしても良いんじゃないかな。

サイト内検索

最近のピクチャ

最近のコメント

Powered by Movable Type 5.2.3