7 グループで遊ぶゲーム 一覧

 5人?10人が目安です。

 1列に並んで先頭と最後尾をリーダーが立ちます

 『先頭 リ 1 2 3 4 5 6 リ 後』

 「昨日デパートに行って来ました」
 「何を買って来ましたか?」
 「○□を買って来ました」
 この時買った物を使う動作をします>うちわならあおぐ。

 1はこの会話後2へ同じ事をやり最後尾リまで繰り返しますが品物を増やせるのは前後のリーダーのみで1?6は言われた事を伝えるだけ。

 後リまでいったら6に対して新しい品物を買います、6?先頭へと戻ります
伝える言葉は変わっていきますが買った品物の動作は増えていきますから
1?6は終わるまで前後のリーダーが買った物の動作をしていきます。

 最後は
「昨日デパートに買い物に行きました」
「何を買いましたか?」
「何も買いませんでした」でおわり。

(からす)
1.2人ペアになって円を作って座る。
2.オニが円の周りをまわって、ある1人に「誰か紹介してくれませんか?」と聞く。

(1人を指名するとき)
3.効かれた人は、1人ターゲットを決めて、その人の特徴を言う。
(例:「メガネで青色の服」など)
4.指名された人のいるペアは、腕を組んでスキップして逃げる。
オニはそのペアを追いかける
5.タッチされたら指名された人がオニ、タッチできなかったら、もう一度やる。

(みんなのとき)
3.聞かれた人が「みんな!!」という。
4.全員がごちゃごちゃになって、新しいペアを作って座る。
5.余った人がオニになる。
1.全体を適度な人数のグループにわけて、円形に座る。
2.グループの中から1人隊長をえらぶ。
3.隊長は他のグループに行く。
4.リーダーの「命令!!」という指示が出たら、隊長は、行ったグループに命令をする。
(1番が4番の足を持ち上げる...etc.)
5.倒れてしまったグループの負け。グループは、倒れないようにふんばる。
班対抗でやります。
まず、前に立っているジュニアリーダーのところまで走っていきます。
そこでじゃんけんをして勝ったら、ジュニアの後ろを通って、走って自分の班まで戻っていきます。
もしじゃんけんに負けてしまった場合は、ジュニアの後ろを通らずに自分の班まで戻って「がんばろ?!」を言います。
それから、班の全員で走っていきます。(今度はじゅにあの後ろを通って)
これを繰り返して、一番早く班の全員が終わった班が勝ちとなります。
班対班でじゃんけんをするのですが、じゃんけんで出す手をあらかじめ班の中で相談して、
それからじゃんけんぽんで、班員全員が同じ手を出します。
これで勝った班の勝ちで、あいこならもう一度出す手を相談してからやり直しなのですが、
班の中で出した手が揃っていなかった場合、つまり全員で同じ手を出さなかった場合は、
自動的にその班の負けとなります。
班の中で相談するときに、全員でちゃんと出す手を確認できたかどうかが勝負の分かれ目となるゲームです。
5人一組のグールプになってグループ対抗でやります。
グループで合図を決めておき、一列に並んで先頭の人がその合図を隣の人に伝えて、次々に伝達していきます。
このとき隣同士の隙間が開かないように密着し、相手に見えないように背後で伝達します。
例えば手を二回握ったら、グー、つねったらパー、叩いたら、チョキという合図にして伝えていきます。
そして、「じゃんけんポン」の合図でおのおのが手の各指の動作をします。
グー:全員がしゃがむ。
パー:全員が立つ。
チョキ:人差し指と中指にあたる人が立ち、後はすわり、親指は少し前に出る。
伝達がうまくいかなくて、グー、チョキ、パーにならないと負け。
もちろん、じゃんけんでも勝敗を決めます。

伝達がうまくいくかも面白いゲームです。(^o^)丿
まずどうにかして3人組をつくり(大体猛獣狩りカナ?)
そして、最初はその3人組に皆同じサイン
(グーならグーだけとかパーならパーだけでチョキならチョキだけで)
になるまでジャンケンをやってもらいます。
なったチームには座ってもらいます。
そして一番に座ったチームには、
「そのチームが一番息が合っていますねぇ。」と言います。
その次には皆違うサインになるまでやってもらいます。
そして一番初に座ったチームに
「一番協調性がないですねぇ(笑)」ってな感じで終わりです。
1.3人で話し合って、リス(1人)と木(2人)を決める。
2.リーダーが、「猟師が来たぞ!」と言ったら、リスが隣じゃない他の木のところへ移動する。
3.リーダーが、「きこりが来たぞ!」と言ったら、木が隣じゃない他のリスのところへ移動する。
4.リーダーが、「嵐が来たぞ!」と言ったら、全く新しい3人組を作る。
1)それぞれのチームで、3文字の食べ物の名前や動物の名前を決める(たとえばきりん)
2)各チームを3ブロックに分け、1ブロックに1文字づつ担当。
...つまり、6人グループなら、2人組に分かれて、右の2人が「り」、まん中の2人が「き」、左の2人が「ん」を言う担当になる。
3)相手にわからないように、大声で同時に叫ぶ
4)相手のチームが何を言ったか当てる。

*このゲームは、いろいろなバージョンがあります。地域差も大きいことでしょう。
これは、本に載っていた「模範的なやり方」です。
Mさん「お名前は?」
Nさん「今日はいい天気だね。」
Mさん「ラーメンは石川屋に限りますな。」
Nさん「昨日の金八先生見た、Mちゃん?」
Mさん「あのこってりした味がたまらなくすきだなぁ。」

...このように、2人で全く関係のない話をします。
笑ってしまったり、相手の質問に答えてしまったりしたら、負け。

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