1.全員、左手を筒状にして、右手は人差し指を立てる(逆でも可)。
2.左手を、左隣りの人の胸の前に出す。
3.右手の人差し指を、差し出された左手のつつの中に入れる。
4.リーダーが、「キャッチ!」と言ったら、左手は隣の人の手を捕まえようとぎゅっと握る。捕まえたら勝ち。
右手は、捕まりたくないから逃げる。
まず二人組を作ってから丸くなります。
そして、円の真ん中で「靴下履いている人」トカ言います
そして二人のうち片方でも履いているとしたら、
真ん中に行ってペアを変えて戻ってくるというゲームデス。
(ってかフルーツバスケットの二人組みバージョンデス。)
1.円を作って、鬼を決めます。
2.鬼は円の中に入って、以下の次のような掛け声を言います。
鬼:「はなやかしましょ?」
みんな:「しよう!しよう!」
鬼:「はなやかしましょ?」
みんな:「しよう!しよう!」
3.ここで、鬼は、円の中の誰かを指差しながら
「はなやかのはな!はな!はな!(もしくは「はなやかのや」「はなやかのか」)」と聞きます。
指された人は、「はな」だったら花の名前を、
「や」だったら野菜の名前を、
「か」だったら果実の名前を、鬼がいい終わるまでに言わないといけません。
言えたら指されたひとの勝ち。言えなかったら鬼の勝ちです。
1.鬼を決める
2.鬼は、円の中の誰でもいいから、いろんな質問をする。
3.質問された人は、何を聞かれても「豚のしっぽです」と答えなくてはならない。
4.質問された人が(他の人はOK)答えられなかったり、違うことをいったり、笑ってしまったら負け。
その人が鬼になる。
*「豚のしっぽ」以外にも、
「佐藤のご飯」「ハゲ」「えへっ」「おい! えみっ! 靴下汚れてるぞ!」
など、いろいろ試すと面白い。
リーダー「ぴよぴよちゃん?」
みなさん「何ですか?」
リーダー「こんなこと、こんなことできますか?」←身振り手振りをする
みなさん「こんなこと、こんなことできますよ!」←リーダーと同じことをやる。
・・・これを順番に繰り返していく。
円でやるときは、順番にリーダーを回していくといい。
円になって、順番に「チック」「タック」「チック」...と言ってまわしていく。
チック・タック・チック・タック・ボーン
↓
チック・タック・チック・タック・ボーン・ボーン
↓
チック・タック・チック・タック・ボーン・ボーン・ボーン
↓
チック・タック・チック・タック・ボーン・ボーン・ボーン・ボーン
↓
...どこまで続けられるかチャレンジ...
1.鬼を選んで、その人のイスを取り除く。
2.鬼は、円の外をぐるぐるまわりながら、円の中の誰でもいいから「ついて来い」という。
言われた人は、鬼のうしろについていく。
3.適当なところで、鬼は「さようなら」と言う。
そしたら、鬼と、鬼についていってる人は、空いてる席にすばやく行く。
4.残った人が次の鬼。
*イスがあったほうが良いが、なくてもできます。
1.予報士を1人決めて、部屋の外に出て行ってもらう。
2.残ったみんなの中から震源地を1人決める。決まったら、拍手の合図で予報士を呼ぶ。
3.みんなは、震源地の真似をする。ひざをたたいたり、拍手をしたり...。
予報士は、震源地は誰なのか探す。
4.予報士が震源地を見つけられたら、今度は震源地の人が予報士になる。