5 個人戦&勝ち抜きゲーム 一覧

二人組みで向かい合ってジャンケンをします。

勝った人

あなたは(相手を指差す)
私の(自分を指差す)
弟子(指した指を下に向ける)

負けた人

わたしは(自分を指差す)
あなたの(相手を指差す)
弟子(指した指を上を上に向ける)

この動作をジャンケンで勝負がついた瞬間にやって先に言い終えた方が勝ちというスピード競争です、呼び名をかえて他の地域にもあると思いますが。

勝った人は他の勝った人と同じくゲームを進めてゆき最後まで残った人が師匠になります。

(からす)
1.ETが手を出すように、人差し指をあわせる。残ったほうの手でジャンケンをする。
2.勝った人は負けた人の手をたたく。負けた人はたたかれたら痛いので、逃げる。
3.たたかれたら、痛いので、「い~てぃ~!!(ET=痛い)」と叫ぶ。
うまく負けた人が逃げられたら、逃げた人が「ET Go Home!」と叫ぶ。
リーダー対ちびっ子全員でじゃんけんをして、
リーダーに勝ち続けた最後の一人が「チャンピオン」です。
「勝ち続けた」はルールなので、勝った子だけとか、あいこもOKとか、それは決めで。
賞品用意すれば、これだけで1時間は持つかな・・・(笑)。
まず、右手を使って、リーダー対子どもたちでじゃんけんをして、
チャンピオンを決めます。次は同様に左手を使います。
最後にチャンピオン同士が対戦して、両手のチャンピオンを決定する、というものです。
まず相手を一人見つけたら握手をします。そのとき「ヤーヤーヤー」といいます。
その後はちょっと親しくなって肩を抱いて「ヤーヤーヤー」。
その後はハグをして「ヤーヤーヤー」。これをやったらじゃんけんをします。
JL達は結構盛り上がりますよ。
小学生相手だったら小学生同士でハグを嫌がるので肩までにしとくのもありです。
まず、11個のコマ(なんでもいいけど小さくて可愛いのだといいかも!)を用意します。
二人組で交互にコマを取っていきますが、一度に取れるのは1個か2個です。
最後に残った1個を取らされた方が負けです!
準備するもの:トランプ(1枚を半分に切ったもの)

1 一人1枚(トランプの半分)を配ります。
 ※誰にも見せたらだめ
2 リーダー「ペアを探せ!」
 自分の持ってるトランプの片割、つまりペアを探します。
 声を出したりして探し、見つかったらその場に座り自己紹介等をする。
 最後に残ったペアには相手の名前や好きなものをかわって自己紹介する。
3 リーダー「同じマーク」
 同じマークで集まる。
4.リーダー「同じ数字」
 同じ数字で集まる。
 ...と、いろいろアレンジしてやっていく簡単なレクです。
すずらんテープなどシッポになるものを人数分用意して、一人一本腰につける。
リーダーの「ヨーイドン」でいっせいに自分以外のしっぽを取る!
ストップさせた時にたくさん持っていた人の勝ち

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