○○ちゃんの隣の、△△です
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○○ちゃんの隣の、△△君の隣の、××です
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○○ちゃんの隣の、△△君の隣の、××ちゃんの隣の◇◇です
↓
・・・・最後の人まで続く・・・・
最後の人は名前をいっぱい覚えないといけないので、大変(^^;
他には、レベルアップして、「好きな色」などテーマを決めて、
「青色の好きな○○です → 青色が好きな○○ちゃんの隣の...」
とすると、難易度がアップする。
1 3人組を作り、あいこになるまでジャンケン。
2 グーを出した人が、パーを出した人に、1分間質問攻め。
チョキは審判で、パーがうそをついてるように見えたり、答えずに黙ってたら、パーに注意する。
3 チョキが、グーに質問攻め。パーは審判。
4 パーがチョキに質問攻め。グーは審判。
*子ども会や学校でやると白熱します。
体系は、円系です。必要なのは、ボールやぬいぐるみなど、投げやすいものを2?3個。
参加者には、名札をつけてもらいましょう。これで準備OKです。
1 まず、リーダーがボールを1個持つ。で、「○○がすきなRinです」のように自己紹介。
次に、だれでもいいから名前を呼ぶ。「Aちゃん」。
「は?い」って返事をしてくれたら持っているボールを投げる。
Aちゃんも同じように自己紹介して、誰かにボールをパス。
こうやって、全員にボールがまわったら、1回目が終了。
2 2回目は、さっきと同じ順番でボールを回します。
このときにも、ちゃんと相手の名前を呼んで、返事をしてからなげてください。
途中で落としたら、また最初からやり直し★
3 3回目以降は、なげるボールの数を1個ずつふやしてみます。
すると、いくつかのボールが同時にとびかっている、という状況になるわけです。
ここまでわかるかなぁ・・・?
ルールはこんな感じです。かんたんでしょ?
グループの中に異なる年齢の子が混ざっていたら、当然、ボールを投げる強さや速さがちがってきますよね?
ボールが何個も飛び交っていると、そのボールどうしがぶつかってしまうなんてこともあります。
そんな時には、みんなの手をちょっととめてもらって、なんで上手くできなかったかを一緒に考えます。
受けやすいようになげられたかな?
返事をして、受ける準備ができていたかな?
ちょっと強くなげすぎちゃったかな?
こんな風に、一緒にいるみんなのことを思いやるって気持ちの再確認にもなり、名前も覚えられる、一石二鳥のゲームです。
*人数は5?10人がやりやすい。
ひもとか長くて細い板などを用意してグループのみんなに乗ってもらいます。
それで例えば名前のあいうえお順や誕生日の早い順とかにひもから落ちないで並び替えてもらいます。
最初はしゃっべてもOKとして2回目は話さないでジェスチャーのみでと難易度をあげると面白いです。
設定としてはその板は川に浮かんでいるいかだです。
落ちると1番後ろまで流れていってしまいます。
落ちないようにみんなで並び替えましょう☆
どうしたらうまく並び替えられるかを話し合ってもらうといいかな☆
「右手でこんにちは?♪」で右手で握手をして
「左手でさようなら?♪」で左手で握手をして別れる。
同じようにして今度は違う子と握手☆
これを数回繰り返し、"右手でこんにちは"の後にリーダー「ストップ!」
握手をしている子と自己紹介☆
あらかじめ言う内容を決めておくとスムーズに行きます。
たとえば「名前」「好きな食べ物」「好きな芸能人」などなど。。
そしてまた最初から繰り返します^^
手をつなぐってのは1番単純なコミュニケーションの方法だからおすすめです☆