1 リーダー対みんなのゲーム 一覧

適当なところをさして...
「いくよ?!あそこにある信号は青。
で、、ちょっと待ってね?!あそこにある信号は黄色。
、、まってね、あそこにある信号は今赤。
じゃあ。。ちょっと待ってね?じゃああの信号は?」

...みたいな感じで言います。

この答えは「黄色」です。
ポイントは「いくよ」と言ったら青、「ちょっとまってね」と言ったら黄色、「待ってね」と言ったら赤です。
さりげなく言うのがみそです。
「これは、赤、これは黄色、これは青。じゃあこの風船は何色?」と聞きます。
答えは黄色です。
これは、何色?と聞いているので、色とついているのが正解です。
例えば、0123-45-6789だった場合、
1.012345×250×80+6789+6789の順で、電卓で計算する。
2.全く電話番号と関係ない数字が出ている。
3.「ちょっと待ってて」と電卓を取り上げて、密かに÷2する。
4.そこには何と123456789と出ている

*携帯のように番号が11桁だと、ちょっと頭を使う必要がある。工夫してみよう!

折り紙を表のように並べる。

これを1分間見つづける。そして、白い場所を見ると、

に見える!
*生物の先生によると、残像現象をうまく利用してるそうです。

1.コップを2つ用意する。
2.片方にはミルク、片方には水を用意する。
3.コップを見ていたら「ミルク」、見ていなかったら「水(みず=見ず)」

*ミルクや水は、答えに関係ないので、用意しなくてもよい。
1.生まれた月×2+5×50+自分の年齢-365 を電卓で相手にやらせる。
2.そこで出てきた数字を見ても、全く誕生日は出ていない。
3.「どれどれ?」と言いつつ、密かに-115する
4.すると、例えば8月15日生まれなら『815』と出てくる。
リーダー 「とんだとんだ!」
みんな  「なにがとんだ!」
リーダー 「○△□!」
みんな  リーダーの言った「○△□」を聞いて、それが飛ぶと思ったら手を上げる。

ここまでが基本的な所です。
後は、続けて行ったり、飛ばないものを混ぜたりします。
カラス、カモメ、飛行機のどの後に ヒヨコ を持ってくるとおもしろいです。
カエルは跳ねるけど飛びませんよね。

とんだとんだの変わりに
鳴いた鳴いた
何が鳴いた
動物名やパトカー、船などの名前
みんなの鳴き方が違っていておもしろいです。

(流れ)
子犬がたくさんいます。さて、何匹いるかあててください。

1ぴき:ワワワンワン
2ひき:ワン
3びき:ワンワワワンワン

さて、何びきひきぴき?)いるでしょう?

最初の「1ぴき」「2ひき」「3びき」の「わんわん」は全く答えと関係ありません
○何びきいる??と聞いたら、びき3びきのときしか言わないので、3びきです。
○何ひきいる??と聞いたら、ひき2ひきのときしか言わないので、2ひきです。
○何ぴきいる??と聞いたら、ぴき1ぴきのときしか言わないので、1ぴきです。

「ジャンケンポン・ポン!」というタイミングで、あとだしジャンケンをします。
まずは、みんなはリーダーと同じものを出して、あいこになってもらう
なれてきたら、今度はリーダーに勝ってもらう
最後に、リーダーに負けてもらう

*リーダーに負けるのは難しく、どんどんみんな間違えていく。
景品をあげるようなゲームには使えます。
胸に一方の手をグーにしておく。もう一方はパーにして前に。→「よいしょ」という掛け声で交換する。
これを、いろんなパターンでやってみる。

*パターン*
1 胸にグー、前にパー
2 胸にパー、前にグー
3 胸にグー、前にパーで、交換するときに手をたたく
4 胸にパー、前にグーで、交換するときに手をたたく

*リーダー用裏レシピ...思い切り胸に手をぶつけながらやると、間違いにくくなる。

これは、子どもたちに話しかけながらできるゲームなので、覚えておくとよいかも。

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