はっちー: 2009年3月アーカイブ
ピッピちゃんのおうち
ピッピちゃんのおうちは四角いおうち
四角いおうちのまぁるいお窓
まぁるいお窓をちょいっと開けて(閉めて)
いただきます(ごちそうさまでした)
(ふりつけ)
リズムに合わせて
両手の指で四角
まぁるいお窓のところから
両手の指で丸をえがく
ピンクレディーの「UFO」の導入部分を「ちゃららちゃんちゃんちゃん♪」って歌って
「手と手を合わせていただきます!」
あといとうとえと
おいしいご飯が済みました
みなさん みなさん
(しょくとうさんよ)
有難う
ごちそうさまでした
「ご?はんだごはんだ、さあ食べよう 風は軽やか心もかろく みんな元気に感謝して 楽しいごはんだ さあ食べよう いただきます!!」
?リーダー?参加者
?つるさんやかめさんのように
?つるさんやかめさんのように
?千年も万年も長生きしたければ
?千年も万年も長生きしたければ
? つるつる飲まずよく噛め噛めわかめ(噛みました)
?つるつる飲まずよく噛め噛めわかめ(噛みました)
?いただきます(ごちそうさま)
?いただきます(ごちそうさま)
パターン?
そうだ美味しい
ご飯をみーんなで食べよう
右手、左手合わせて
いーただっきます
パターン?
そうだご飯食べよう
みんなと一緒に
右手
左手
あわせていただきます
家で食べる○も
△でたべる○も
飯に変わりがあるじゃなし
食べてしまえば皆同じ
はい
いただきます(ごちそう様)
手拍子...ひたすら手拍子
○は朝めし 昼めし 夕めし
△は歌っている場所(キャンプ場など)
はい の所は残さず食べますの意思表示としてガッツポーズなど
リズムは...手もみをしながら演歌調
ぼくの名前はいたぼう(ごちぼう)
しゃらららんっ
ぼくの名前はだきぼう(さまほう)
しゃらららんっ
ふたりあわせていただきます(ごちそうさま)
きみとぼくとでいただきます(ごちそうさま)
ちいさなものからおおきなものまで
残さず食べよう(食べたよ)いただきます(ごちそうさま)
ぼくの名前は...で人差し指を鼻にあてる
しゃらららんのとき鼻にあてた手をきつね?にして顔の横でくるくる
いただきます、ごちそうさまで両手を前であわせる
てなジェスチャーです!
たとえば、「もしもしかめよ」だったら、
一人ずつ「も」、「し」、「も」、「し」、「か」、「め」、「よ」という風に
一文字ずつ歌っていきます。
もちろんリズムに乗ってですよ?
これが意外と難しいのです。
一度、リーダーで練習して見本を見せてやってもらうのがいいと思いますよ☆
まずは、ジャンケンポン!「ポン!」であとだしで私に勝ってもらいます。
だんだん速くしていくんじゃけど、途中から
「みんないっぱい勝てたと思うので?ここからは!
私にも勝つ気分を味わわせてください?(o^皿^o)」
とかいって、今度はみんなにあとだしで負けてもらってね♪
みんなも私も勝つ気分を味わえたのでよし★
・初級編
左手はチョキ、右手は田舎チョキ(鉄砲みたいなの)にして
セーノの合図で右手と左手を入れかえる!
・中級編
左手はパーで親指だけ折る、右手はパー、
セーノで一本ずつ折っていく。
・上級編
左手はグー、右手はパー、セーノで
左手はグー→チョキ→パー
右手はパー→グー →チョキ
小学生相手だと初級はそこそこできるけど中級、上級はなかなかできません。
結構難しいです!
Jrにも出来ない人ばっかです。
まず、前に立っているジュニアリーダーのところまで走っていきます。
そこでじゃんけんをして勝ったら、ジュニアの後ろを通って、走って自分の班まで戻っていきます。
もしじゃんけんに負けてしまった場合は、ジュニアの後ろを通らずに自分の班まで戻って「がんばろ?!」を言います。
それから、班の全員で走っていきます。(今度はじゅにあの後ろを通って)
これを繰り返して、一番早く班の全員が終わった班が勝ちとなります。
それからじゃんけんぽんで、班員全員が同じ手を出します。
これで勝った班の勝ちで、あいこならもう一度出す手を相談してからやり直しなのですが、
班の中で出した手が揃っていなかった場合、つまり全員で同じ手を出さなかった場合は、
自動的にその班の負けとなります。
班の中で相談するときに、全員でちゃんと出す手を確認できたかどうかが勝負の分かれ目となるゲームです。
リーダーに勝ち続けた最後の一人が「チャンピオン」です。
「勝ち続けた」はルールなので、勝った子だけとか、あいこもOKとか、それは決めで。
賞品用意すれば、これだけで1時間は持つかな・・・(笑)。
チャンピオンを決めます。次は同様に左手を使います。
最後にチャンピオン同士が対戦して、両手のチャンピオンを決定する、というものです。
グループで合図を決めておき、一列に並んで先頭の人がその合図を隣の人に伝えて、次々に伝達していきます。
このとき隣同士の隙間が開かないように密着し、相手に見えないように背後で伝達します。
例えば手を二回握ったら、グー、つねったらパー、叩いたら、チョキという合図にして伝えていきます。
そして、「じゃんけんポン」の合図でおのおのが手の各指の動作をします。
グー:全員がしゃがむ。
パー:全員が立つ。
チョキ:人差し指と中指にあたる人が立ち、後はすわり、親指は少し前に出る。
伝達がうまくいかなくて、グー、チョキ、パーにならないと負け。
もちろん、じゃんけんでも勝敗を決めます。
伝達がうまくいくかも面白いゲームです。(^o^)丿
その後はちょっと親しくなって肩を抱いて「ヤーヤーヤー」。
その後はハグをして「ヤーヤーヤー」。これをやったらじゃんけんをします。
JL達は結構盛り上がりますよ。
小学生相手だったら小学生同士でハグを嫌がるので肩までにしとくのもありです。
「じゃぁ今からじゃんけんするけど、絶対勝ってね。絶対だよ。」と言い、普通にじゃんけん。
当然ながら相子の人も出るし負ける人も出る。
「なんで勝てないのさ。今度は絶っ対に勝ってね!!」と言う感じで数回繰り返し。
でもリーダーの左手をよ?くみると肩の位置で「予告」が...
それに子どもが気づいてもらえれば、あとは話し前ごとにちょこっとやると自然と静かになるという仕掛けができてしまってました。
そして、最初はその3人組に皆同じサイン
(グーならグーだけとかパーならパーだけでチョキならチョキだけで)
になるまでジャンケンをやってもらいます。
なったチームには座ってもらいます。
そして一番に座ったチームには、
「そのチームが一番息が合っていますねぇ。」と言います。
その次には皆違うサインになるまでやってもらいます。
そして一番初に座ったチームに
「一番協調性がないですねぇ(笑)」ってな感じで終わりです。
2.リーダーが、「猟師が来たぞ!」と言ったら、リスが隣じゃない他の木のところへ移動する。
3.リーダーが、「きこりが来たぞ!」と言ったら、木が隣じゃない他のリスのところへ移動する。
4.リーダーが、「嵐が来たぞ!」と言ったら、全く新しい3人組を作る。
2)各チームを3ブロックに分け、1ブロックに1文字づつ担当。
...つまり、6人グループなら、2人組に分かれて、右の2人が「り」、まん中の2人が「き」、左の2人が「ん」を言う担当になる。
3)相手にわからないように、大声で同時に叫ぶ。
4)相手のチームが何を言ったか当てる。
*このゲームは、いろいろなバージョンがあります。地域差も大きいことでしょう。
これは、本に載っていた「模範的なやり方」です。
Nさん「今日はいい天気だね。」
Mさん「ラーメンは石川屋に限りますな。」
Nさん「昨日の金八先生見た、Mちゃん?」
Mさん「あのこってりした味がたまらなくすきだなぁ。」
...このように、2人で全く関係のない話をします。
笑ってしまったり、相手の質問に答えてしまったりしたら、負け。
1.グループで、男女交互に(そうじゃないと面白くないから(笑))1列に並ぶ。
2.下の図のようにやっていくのですが、下のように伝えていきます。
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伝わったでしょうか...(^^;
一度やってみれば、すぐわかると思います。
最後まで行ったら、みんなで「バンザイ」をします。一番早くバンザイをしたチームの勝ち。
*広い場所が必要。なるべく体育館が望ましい
1.2人組を作って、体育館の中央のラインのところに集まる。
2.ジャンケンをして、勝った人を「たい」、負けた人を「たこ」にする。
3.たいをラインの右側に、たこは左側に、左右対称になって、うつ伏せで寝る。
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4.リーダーが「たい!」と叫んだら、たいはたこを追っかける。たこは一直線に右外へ逃げる。
外側のラインを越えるまで逃げ切れたらたこの勝ち。
逆に、リーダーが「たこ!」と叫んだら、今度はたこがたいを追っかける。たいは一直線に左外へ逃げる。
5.負けたたいやたこは、ラインの外で座って待つ。
6.これを3?5回繰り返して、最終的に何人残るか競う。
2.ジャンケンする。
3.勝った人から「こんにちは!」と言いながら、2人とも振り返る。
4.言葉で説明するのは難しいんだけど...。例えば、
a.Mさんが左回りで、Nさんが右回りで振り返れば、同じ向きで振り返ったことになる。
このときは、掛け声をかけた人の勝ち。
b.Mさんが左回りで、Nさんも左回りの場合。これは違う向きで振り返ったことになる。
このときは、掛け声をかけた人の負け。
5.10回やって、勝った回数で、勝負をつける。
親子遠足や親子キャンプのときに屋外の広場で行うゲーム。
1.親子に分かれます。(親子の設定でも可)
2.子どもが一列に並んで大人から見える所を走ります。
3.このとき子どもは"小石"を拾います。
4.拾った小石は途中で捨てる(地面に置く)こともできます。
5.当然拾ったふりもします。
6.親のところに戻りますが、小石は手の中に入れて
見せないで下さい。
7.親は、子どもが走ったのと同じコースを走りながら
子どもが拾った数の小石を拾ってきます。
8.親が子どもの所に戻ったら小石の数を見せ合います。
9.後はピタリ章などで表彰(拍手でも可)するなりしてください。
小学校1年生より高学年で行ったことが有ります。
幼稚園の子ではまだ行ったことは有りません。
広場で遊ぶ前の石拾いを兼ねるとよいと思いますが
集まった小石の処理を考えておいて下さい。
ゾウ>♪ぞうさんだ ぞうさんだ
あり>♪ありさんだ ありさんだ
両方同時に>♪絶対 絶対 ○○さんだ
最後の○○には自分のチームの名前を入れます。(この場合ゾウ、ありです。)
ようは声が大きいほうが勝ちです。序盤にみんなが元気ないときに入れるとGoodです。
1.012345×250×80+6789+6789の順で、電卓で計算する。
2.全く電話番号と関係ない数字が出ている。
3.「ちょっと待ってて」と電卓を取り上げて、密かに÷2する。
4.そこには何と123456789と出ている
*携帯のように番号が11桁だと、ちょっと頭を使う必要がある。工夫してみよう!
みんなで:昔々のそのまた昔おひげの先生が言いました♪
たまごチーム:たまごが先だたまごが先だ、たまご!たまご!たまご!たまご!あーあ♪
みんなで:そぉれを聞いてた気むずかしやのメガネの先生が言いました♪
にわとりチーム:にわとりが先だにわとりが先だ、にわとり!にわとり!にわとり!にわとり!あーあ♪
みんなで:たまごとにわとりどちらが先かだぁれに聞いてもわからない♪
たまごチーム:たまごが先だ!
にわとりチーム:にわとりが先だ!
(ここからはたまごチームにわとりチーム交互に)
たまご!にわとり!たまご!にわとり!...(と何回もやって声が大きくなってきたところで)あーあ♪
で、聞いてた誰かに「たまごとにわとりどっちが声大きかった?」って聞くんです☆
結構盛り上がるけど、一番最後の「あーあ」のタイミングが重要ですよo(^-^)o