1)それぞれのチームで、3文字の食べ物の名前や動物の名前を決める(たとえばきりん)
2)各チームを3ブロックに分け、1ブロックに1文字づつ担当。
...つまり、6人グループなら、2人組に分かれて、右の2人が「り」、まん中の2人が「き」、左の2人が「ん」を言う担当になる。
3)相手にわからないように、大声で同時に叫ぶ。
4)相手のチームが何を言ったか当てる。
*このゲームは、いろいろなバージョンがあります。地域差も大きいことでしょう。
これは、本に載っていた「模範的なやり方」です。
2)各チームを3ブロックに分け、1ブロックに1文字づつ担当。
...つまり、6人グループなら、2人組に分かれて、右の2人が「り」、まん中の2人が「き」、左の2人が「ん」を言う担当になる。
3)相手にわからないように、大声で同時に叫ぶ。
4)相手のチームが何を言ったか当てる。
*このゲームは、いろいろなバージョンがあります。地域差も大きいことでしょう。
これは、本に載っていた「模範的なやり方」です。
(発展)
1.4?6チームに分けます。
2.チーム数と同じ文字数の言葉を各チームで考えてもらいます。
3.それを各チーム同時に発声します。
4.自分のチームが発声するのと同時に他チームの言葉を聞きます。