1.円を作って、鬼を決めます。
2.鬼は円の中に入って、以下の次のような掛け声を言います。
鬼:「はなやかしましょ?」
みんな:「しよう!しよう!」
鬼:「はなやかしましょ?」
みんな:「しよう!しよう!」
3.ここで、鬼は、円の中の誰かを指差しながら
「はなやかのはな!はな!はな!(もしくは「はなやかのや」「はなやかのか」)」と聞きます。
指された人は、「はな」だったら花の名前を、
「や」だったら野菜の名前を、
「か」だったら果実の名前を、鬼がいい終わるまでに言わないといけません。
言えたら指されたひとの勝ち。言えなかったら鬼の勝ちです。
2.鬼は円の中に入って、以下の次のような掛け声を言います。
鬼:「はなやかしましょ?」
みんな:「しよう!しよう!」
鬼:「はなやかしましょ?」
みんな:「しよう!しよう!」
3.ここで、鬼は、円の中の誰かを指差しながら
「はなやかのはな!はな!はな!(もしくは「はなやかのや」「はなやかのか」)」と聞きます。
指された人は、「はな」だったら花の名前を、
「や」だったら野菜の名前を、
「か」だったら果実の名前を、鬼がいい終わるまでに言わないといけません。
言えたら指されたひとの勝ち。言えなかったら鬼の勝ちです。
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