3チームに分かれ、グー星人・チョキ星人・パー星人と名づける。
グーはパーから逃げながらチョキを追いかける。
チョキはグーから逃げながらパーを追いかける。
パーはチョキから逃げながらグーを追いかける。
3チームの鬼ごっこですね。タッチされたらタッチした人と同じ星人になります。
わかりやすいようにグー星人だったら「グーだよん♪」とか言いながら鬼ごっこすると良いと思います。
そしてタッチされたらお互いに向き合って「うぅ?グリコ!!」ってグリコのポーズをします。
チョキとパーは適当に考えてください(笑)
ある程度時間たったら、鬼ごっこを終わらせて、各星人の人数を数えます。
人数の多い星人の星が勝ちっていうゲームです(^^)
?鬼を一人決め、3人のグループを作り、そのうちの2人が手をつなぎ、その中にもう一人いれます。
?鬼の合図でみんなで「アイラブユウ」と言いながら、中に入っている人は手を組んでいる2人のどちらかをむきます。
?選ばれたひとは、次は中にいた人と手をつなぎ、フラレタ人は違うペアの中に移動します。この時に鬼もペアのところへ移動します。
?そうして次に1人余った人が鬼になり、これをくりかえし、ある程度の時間になったらやめます。
各チームに列で並び、先頭の先の方に障害物をいくつか置いておきます。
ヨーイドンで、先頭の二人組みが、棒または、タオルなどを持ってまっすぐ走り、
障害物を避けて一番奥の障害物を回る。
帰りも障害物を避けて、みんなが並んでいるところに帰ってきます。
帰ってきたら棒の両端を持ち、並んで待っている人たちの下を通します。
一番後ろの人まで行ったら、今度は頭の上を通して、次の人にバトンタッチ!
最後の二人まで早く終わったチームの勝ちです。
1.全員、左手を筒状にして、右手は人差し指を立てる(逆でも可)。
2.左手を、左隣りの人の胸の前に出す。
3.右手の人差し指を、差し出された左手のつつの中に入れる。
4.リーダーが、「キャッチ!」と言ったら、左手は隣の人の手を捕まえようとぎゅっと握る。捕まえたら勝ち。
右手は、捕まりたくないから逃げる。
まず二人組を作ってから丸くなります。
そして、円の真ん中で「靴下履いている人」トカ言います
そして二人のうち片方でも履いているとしたら、
真ん中に行ってペアを変えて戻ってくるというゲームデス。
(ってかフルーツバスケットの二人組みバージョンデス。)
1.円を作って、鬼を決めます。
2.鬼は円の中に入って、以下の次のような掛け声を言います。
鬼:「はなやかしましょ?」
みんな:「しよう!しよう!」
鬼:「はなやかしましょ?」
みんな:「しよう!しよう!」
3.ここで、鬼は、円の中の誰かを指差しながら
「はなやかのはな!はな!はな!(もしくは「はなやかのや」「はなやかのか」)」と聞きます。
指された人は、「はな」だったら花の名前を、
「や」だったら野菜の名前を、
「か」だったら果実の名前を、鬼がいい終わるまでに言わないといけません。
言えたら指されたひとの勝ち。言えなかったら鬼の勝ちです。
1.鬼を決める
2.鬼は、円の中の誰でもいいから、いろんな質問をする。
3.質問された人は、何を聞かれても「豚のしっぽです」と答えなくてはならない。
4.質問された人が(他の人はOK)答えられなかったり、違うことをいったり、笑ってしまったら負け。
その人が鬼になる。
*「豚のしっぽ」以外にも、
「佐藤のご飯」「ハゲ」「えへっ」「おい! えみっ! 靴下汚れてるぞ!」
など、いろいろ試すと面白い。
リーダー「ぴよぴよちゃん?」
みなさん「何ですか?」
リーダー「こんなこと、こんなことできますか?」←身振り手振りをする
みなさん「こんなこと、こんなことできますよ!」←リーダーと同じことをやる。
・・・これを順番に繰り返していく。
円でやるときは、順番にリーダーを回していくといい。
円になって、順番に「チック」「タック」「チック」...と言ってまわしていく。
チック・タック・チック・タック・ボーン
↓
チック・タック・チック・タック・ボーン・ボーン
↓
チック・タック・チック・タック・ボーン・ボーン・ボーン
↓
チック・タック・チック・タック・ボーン・ボーン・ボーン・ボーン
↓
...どこまで続けられるかチャレンジ...
1.鬼を選んで、その人のイスを取り除く。
2.鬼は、円の外をぐるぐるまわりながら、円の中の誰でもいいから「ついて来い」という。
言われた人は、鬼のうしろについていく。
3.適当なところで、鬼は「さようなら」と言う。
そしたら、鬼と、鬼についていってる人は、空いてる席にすばやく行く。
4.残った人が次の鬼。
*イスがあったほうが良いが、なくてもできます。
1.予報士を1人決めて、部屋の外に出て行ってもらう。
2.残ったみんなの中から震源地を1人決める。決まったら、拍手の合図で予報士を呼ぶ。
3.みんなは、震源地の真似をする。ひざをたたいたり、拍手をしたり...。
予報士は、震源地は誰なのか探す。
4.予報士が震源地を見つけられたら、今度は震源地の人が予報士になる。
*用意するもの:人数分の紙切れ&書くもの
1.グループごとに、「いつ」「だれが」「どこで」「なにをした」とテーマを決めて、ひとりずつ考えてもらう。
2.グループごとに回収して、よく切る。
3.リーダー(もしくはグループの代表者)が「いつ」「だれが」「どこで」「なにをした」の順に読む。
そうすると、「きのう」「花ちゃんが」「公衆便所で」「オーバーヘッドキックした」のように、
全く予想外の文になる。
匿名の手紙で、例えば「もっちー☆に質問です。彼氏はいるんですか?」とか聞かれます。
手紙を貰った人は、正直にちゃんと答えなければなりません。
その名のとおり似顔絵を描くゲームです。
モデルは誰でもOK!まっ、ガイドさんが無難かもしれません。
一人1パーツ(例えば目)を描いたら次の人に回します。
それの繰り返しで顔が完成したらモデルさんに評価してもらいます。
*車酔いにはちょっと注意しましょう。
*用意するもの:タオル、ボール、水筒...など、危険でないものならばOK
はじから順番にスタート。
音楽が流れはじめたら、自分の番になった人は、タオルを首にまき、水筒を肩にかけ、ボールを手に持って「行ってきます」と言う。
言ったら、うしろの席のひとに渡す。
そうやってまわしていって、音楽が終わった時に手にもっていた人が負け。
列ごとに、前から紙テープをうしろの席までのばして、
リーダーのスタートの合図とともに、その紙テープを2分割したり、3分割したりする。
で、どの列が一番早く紙テープを分割できるかを争うゲーム。
もちろん、切っていくうちに、途中でぶちっと紙テープがきれちゃうこともあるから、
切れたところが多いほど減点にするとか工夫もできます。
一番最初に、番号?っていって数えるやつをやります。
列ごとにやり、人数を調べながら、一列ごとに2回以上やらせます。
一回やったら、「遅い!やりなおし」とかいいながらやるとみんなは楽しんでやります。
その後全部でやり、速さを競ったりするのもいいです。
そのときは真ん中は座る数が少ないので、往復させると面白くやれますよ。
ストロー(またはポッキー)をみんな口にくわえる。
ストローの先に輪ゴムをつけて後ろの人のストローにうまく渡す。
一番速くまわった列の勝ち。
一番前の人に最初のお題を教えて、それを順に後ろの人へ回していきます。
ただし、前の人に聞いたお題そのものではなく、それから連想するものを後ろの人に伝えます。
最後に一番後ろの人に何を前の人から聞いたのか発表してもらうのですが、
必ず一つは変なものが出てきて...。
前の人から何を言ったのか順に発表してもらうと、それはもう大笑いです!
「実は皆さん宛てに○○さんからお手紙が届いています。
ただよくみると形容詞が抜けています。
そこでみなさんから「うれしい」とか「ばかな」とかいう言葉をあげてもらって
このてがみにうめていき手紙を完成させたいとおもいます。」
といって子どもたちから形容詞をいってもらいます。
そして、リーダーはあらかじめ用意しておいた文にその形容詞を( )に埋め完成した文をみんなに発表します。
『( )みなさんの( )バス旅行は大変( )天候にめぐまれ( )旅行になりそうです。今日は( )お友達と共に( )運転手さんと( )ガイドさんの( )説明をききながら( )旅をしていってください
( )車内では、( )声で( )歌を歌ったり、( )リーダーと( )ゲームをし、時には外の( )景色を眺めてください。それでは( )皆さんの( )な旅をお祈りします。 ( )○○より』
読むときはもったいぶってゆっくり読むと一段とうけますし、大爆笑のときは読むのを少し待つのがポイントです。
用意するものは細長いフェイスタオルみたいなののみです!
やり方は簡単♪バスの右と左に分けてUターンするようにタオルをまわしていくんですが、
自分のとこにタオルが回ってきたら、一度縛って、戻して
次のヒトに渡す!というだけなんですけど、
周りのヒトが歌を歌ったりして盛り上げればかなり盛り上がります!!
きっと何か歌ったりするのがはずかシィって子もいるだろうし、これなら
回ってきたら縛って戻すだけなので、楽しんでやってくれました☆
まず、11個のコマ(なんでもいいけど小さくて可愛いのだといいかも!)を用意します。
二人組で交互にコマを取っていきますが、一度に取れるのは1個か2個です。
最後に残った1個を取らされた方が負けです!
準備するもの:トランプ(1枚を半分に切ったもの)
1 一人1枚(トランプの半分)を配ります。
※誰にも見せたらだめ
2 リーダー「ペアを探せ!」
自分の持ってるトランプの片割、つまりペアを探します。
声を出したりして探し、見つかったらその場に座り自己紹介等をする。
最後に残ったペアには相手の名前や好きなものをかわって自己紹介する。
3 リーダー「同じマーク」
同じマークで集まる。
4.リーダー「同じ数字」
同じ数字で集まる。
...と、いろいろアレンジしてやっていく簡単なレクです。
すずらんテープなどシッポになるものを人数分用意して、一人一本腰につける。
リーダーの「ヨーイドン」でいっせいに自分以外のしっぽを取る!
ストップさせた時にたくさん持っていた人の勝ち
※ゲームで負けてしまった人に、みなさんはどんなことをしてますか?
自己紹介、質問攻めなど、いろいろあると思います。
だけど、罰ゲームはリスクを伴っているのを知っていますか?
この「罰」によって、ゲームを嫌いになる人が少なからずいるという事実...。悲しいことですね。
そんな時に落ち込んだ子を元気にして励ます、でもちょっと恥ずかしい『ファイトゲーム』をお教えしましょう。
1.みんなが声をそろえて『元気ですか??』と聞く
2.負けた人は、『元気です、元気ですよ?!』と大声で言う。その時、
『げんき』・・・左腕を2回挙げる
『です』・・・・右腕を2回挙げる
『げんき』・・・左腕を1回挙げる
『です』・・・・右腕を1回挙げる
『よー!』・・両腕を挙げて飛び上がる
これを大げさにやる。
【3人組、4人組などのグループを作る】
リーダーが言ったあとに、みんなは後について同じことをやる。振り付けは工夫してほしい。
猛獣狩りに行こうよ
猛獣狩りに行こうよ
猛獣なんてこわくない
だって鉄砲もってるもん
やりだってもってるもん
あっ!あっ!!あぁ?っ!!!
○○○○(←「ライオン」とか)
○○○○のところで、リーダーは猛獣の名前(動物だったら何でもいい)を言う。
そして、その字数(ライオンなら4文字)の人で集まって(ライオンなら4人組)、座る。
【円を作る】
みんなゴキブリからスタートする。
ゴキブリ同士でジャンケンして、勝ったらアヒルに進化する。
また、アヒル同士でジャンケンする。勝ったらさるに進化する。負けたらゴキブリに逆戻り。
こうやって、ゴキブリ→アヒル→さる→キョンシー→人間と進化していく。
人間になったら、リーダーのところに1列になって座る。
【グループの構成員を変える】
1.2人組を作る。あと、ねずみとねこも1人ずつ決めておく。
2.スタート。ねこはねずみを追いかける。
ねこがねずみにタッチしたら、逆に、ねこだった人はねずみに、ねずみだった人はねこになる。
この追いかけっこが繰り返される。
3.ねずみは、どこかの2人組にタッチすると、ねずみじゃなくなる。
2人組のうちの、タッチされなかったほうが新たにねずみになる。
つまり、ねずみはどんどん入れ替わる。
逆に、ネコは、ねずみを捕まえないといつまでも走りつづけることになる。大変だ...。
4.これを繰り返していく...。かなりの体力が必要ですねぇ(^^;
*これは体力の差によってかなりのハンデが生まれます。
年齢層が幅広いときは、やらないほうが無難でしょう。
ただ、小学校高学年以上になると(特にジュニアリーダー)、めちゃくちゃ燃えます。
【3人組、4人組などのグループを作る】
「お買い物へ行こう!」で5人にする。
リーダー: お買い物に行こう!(右手をグーで上に上げる)
参加者 : 同じことをする
リーダー: お買い物に行こう!(右手をグーで上に上げる)
参加者 : 同じことをする
リーダー: スーパーに行こう!(右手をグーで上に上げる)
参加者 : 同じことをする
リーダー: 洗濯洗剤!
ここで参加者は「せ・ん・た・く・せ・ん・ざ・い」ということで8人で集まって座る。
○○ちゃんの隣の、△△です
↓
○○ちゃんの隣の、△△君の隣の、××です
↓
○○ちゃんの隣の、△△君の隣の、××ちゃんの隣の◇◇です
↓
・・・・最後の人まで続く・・・・
最後の人は名前をいっぱい覚えないといけないので、大変(^^;
他には、レベルアップして、「好きな色」などテーマを決めて、
「青色の好きな○○です → 青色が好きな○○ちゃんの隣の...」
とすると、難易度がアップする。
1 3人組を作り、あいこになるまでジャンケン。
2 グーを出した人が、パーを出した人に、1分間質問攻め。
チョキは審判で、パーがうそをついてるように見えたり、答えずに黙ってたら、パーに注意する。
3 チョキが、グーに質問攻め。パーは審判。
4 パーがチョキに質問攻め。グーは審判。
*子ども会や学校でやると白熱します。
体系は、円系です。必要なのは、ボールやぬいぐるみなど、投げやすいものを2?3個。
参加者には、名札をつけてもらいましょう。これで準備OKです。
1 まず、リーダーがボールを1個持つ。で、「○○がすきなRinです」のように自己紹介。
次に、だれでもいいから名前を呼ぶ。「Aちゃん」。
「は?い」って返事をしてくれたら持っているボールを投げる。
Aちゃんも同じように自己紹介して、誰かにボールをパス。
こうやって、全員にボールがまわったら、1回目が終了。
2 2回目は、さっきと同じ順番でボールを回します。
このときにも、ちゃんと相手の名前を呼んで、返事をしてからなげてください。
途中で落としたら、また最初からやり直し★
3 3回目以降は、なげるボールの数を1個ずつふやしてみます。
すると、いくつかのボールが同時にとびかっている、という状況になるわけです。
ここまでわかるかなぁ・・・?
ルールはこんな感じです。かんたんでしょ?
グループの中に異なる年齢の子が混ざっていたら、当然、ボールを投げる強さや速さがちがってきますよね?
ボールが何個も飛び交っていると、そのボールどうしがぶつかってしまうなんてこともあります。
そんな時には、みんなの手をちょっととめてもらって、なんで上手くできなかったかを一緒に考えます。
受けやすいようになげられたかな?
返事をして、受ける準備ができていたかな?
ちょっと強くなげすぎちゃったかな?
こんな風に、一緒にいるみんなのことを思いやるって気持ちの再確認にもなり、名前も覚えられる、一石二鳥のゲームです。
*人数は5?10人がやりやすい。
ひもとか長くて細い板などを用意してグループのみんなに乗ってもらいます。
それで例えば名前のあいうえお順や誕生日の早い順とかにひもから落ちないで並び替えてもらいます。
最初はしゃっべてもOKとして2回目は話さないでジェスチャーのみでと難易度をあげると面白いです。
設定としてはその板は川に浮かんでいるいかだです。
落ちると1番後ろまで流れていってしまいます。
落ちないようにみんなで並び替えましょう☆
どうしたらうまく並び替えられるかを話し合ってもらうといいかな☆
「右手でこんにちは?♪」で右手で握手をして
「左手でさようなら?♪」で左手で握手をして別れる。
同じようにして今度は違う子と握手☆
これを数回繰り返し、"右手でこんにちは"の後にリーダー「ストップ!」
握手をしている子と自己紹介☆
あらかじめ言う内容を決めておくとスムーズに行きます。
たとえば「名前」「好きな食べ物」「好きな芸能人」などなど。。
そしてまた最初から繰り返します^^
手をつなぐってのは1番単純なコミュニケーションの方法だからおすすめです☆
やり方は簡単!グーとパーをだします。
グーは隕石を表して、パーは自分達の乗ってるロケットを表すよ。
このグーとパーが重なった時に手をたたくんだ。
ポイントはパーを動かすリズム!
例えば3・3・7拍子やずっとかさねて拍手してもらったり、
リズムを早くしたり、ゆっくりにしたり。
前置きは宇宙旅行に行く設定なんかがいいと思うよ!
無事着陸する為に重なった時手を叩いて下さい。
まず右手か左手かどちらでもいいのですがあげてもらいます。
そして五本の指のそれぞれに番号をつけます。
親指→1
人差し指→2
中指→4
薬指→8
小指→16
これをすべてたすと1+2+4+8+16=31になります。
これをふまえて1から31まで順番にリーダーは数を数えながら指で数字を作っていき、みんなはそれをまねしていきます。
例えば「1」ならじゃんけんのグーの状態から親指(「1」)だけをあげます。
次は「2」ですから親指をおろして人差し指(「2」)だけをあげます。
次は「3」ですから人差し指(「2」)はそのままあげておき、親指(「1」)もあげます。(「2+1=3」)
次は「4」ですから人差し指と親指をおろして中指(「4」)だけをあげます
次は「5」ですから中指(「4」)はそのままあげておき、親指(「1」)もあげます。(「4+1=5」)
次は「6」ですから中指(「4」)はそのままあげておき、親指をさげ人差し指(「2」)をあげます。(「4+2=6」)
次の「7」はこの「6」の状態から親指(「1」)をあげます。(「4+2+1=7」)
次の「8」は今まであげていた親指(「1」)、人差し指(「2」)、中指(「4」)をすべて下げて、薬指(「8」)だけをあげます
このあとは皆さんが考えてください。
31までの数字が必ず五本の指でできますし最終的に「31」はジャンケンのパーの状態になっています。
これを最初はゆっくり説明しながら行い、徐々にはやくしていきます。
なれるまでは難しいですし薬指をあげるのが大変ですが、法則がわかれば簡単です。
目を閉じて喋らないで心の中で60秒数えて数え終わったら座っていって、
全員が座ればリーダーが合図して目を開けてもらう☆
目を閉じている間に照明を落としていい感じのムードにすれば
雰囲気も落ち着いて話しやすい感じになると思います。
目を閉じている間に何か仕掛けをして開けた時にびっくりさせれるようなことにしても
面白いと思うよ☆
適当なところをさして...
「いくよ?!あそこにある信号は青。
で、、ちょっと待ってね?!あそこにある信号は黄色。
、、まってね、あそこにある信号は今赤。
じゃあ。。ちょっと待ってね?じゃああの信号は?」
...みたいな感じで言います。
この答えは「黄色」です。
ポイントは「いくよ」と言ったら青、「ちょっとまってね」と言ったら黄色、「待ってね」と言ったら赤です。
さりげなく言うのがみそです。
「これは、赤、これは黄色、これは青。じゃあこの風船は何色?」と聞きます。
答えは黄色です。
これは、何色?と聞いているので、色とついているのが正解です。
例えば、0123-45-6789だった場合、
1.012345×250×80+6789+6789の順で、電卓で計算する。
2.全く電話番号と関係ない数字が出ている。
3.「ちょっと待ってて」と電卓を取り上げて、密かに÷2する。
4.そこには何と123456789と出ている
*携帯のように番号が11桁だと、ちょっと頭を使う必要がある。工夫してみよう!
1.コップを2つ用意する。
2.片方にはミルク、片方には水を用意する。
3.コップを見ていたら「ミルク」、見ていなかったら「水(みず=見ず)」
*ミルクや水は、答えに関係ないので、用意しなくてもよい。
1.生まれた月×2+5×50+自分の年齢-365 を電卓で相手にやらせる。
2.そこで出てきた数字を見ても、全く誕生日は出ていない。
3.「どれどれ?」と言いつつ、密かに-115する。
4.すると、例えば8月15日生まれなら『815』と出てくる。
リーダー 「とんだとんだ!」
みんな 「なにがとんだ!」
リーダー 「○△□!」
みんな リーダーの言った「○△□」を聞いて、それが飛ぶと思ったら手を上げる。
ここまでが基本的な所です。
後は、続けて行ったり、飛ばないものを混ぜたりします。
カラス、カモメ、飛行機のどの後に ヒヨコ を持ってくるとおもしろいです。
カエルは跳ねるけど飛びませんよね。
とんだとんだの変わりに
鳴いた鳴いた
何が鳴いた
動物名やパトカー、船などの名前
みんなの鳴き方が違っていておもしろいです。
「ジャンケンポン・ポン!」というタイミングで、あとだしジャンケンをします。
まずは、みんなはリーダーと同じものを出して、あいこになってもらう。
なれてきたら、今度はリーダーに勝ってもらう。
最後に、リーダーに負けてもらう。
*リーダーに負けるのは難しく、どんどんみんな間違えていく。
景品をあげるようなゲームには使えます。
胸に一方の手をグーにしておく。もう一方はパーにして前に。→「よいしょ」という掛け声で交換する。
これを、いろんなパターンでやってみる。
*パターン*
1 胸にグー、前にパー
2 胸にパー、前にグー
3 胸にグー、前にパーで、交換するときに手をたたく
4 胸にパー、前にグーで、交換するときに手をたたく
*リーダー用裏レシピ...思い切り胸に手をぶつけながらやると、間違いにくくなる。
これは、子どもたちに話しかけながらできるゲームなので、覚えておくとよいかも。